かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY
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九月の映画祭ちぇーっくなど
2009年 09月 02日 |
この9月の東京は、映画祭、特集上映が充実しているので久しぶりにちぇっくちぇっく。



今月の一般公開映画でとりわけ楽しみにしているのは、『幸せはシャンソニア劇場から』(9/5)、『ココ・アヴァン・シャネル』(9/18)、『リミッツ・オブ・コントロール』(9/19)、『空気人形』(9/26)あたり。
それから、リバイバル公開されるルイ・マル監督の『地下鉄のザジ』(1960)!

だけど、そんな一般公開作品を観に行く時間を捻出するのも苦労しそうなほどに、今月は通わなくちゃいけない魅力的な映画祭・特集上映が目白押しで嬉しい悲鳴。
まぁ、連休(しるばー・うぃーくって言ふの?)もありますし、お目当てのものは逃さず足を運びたし。
いつも言ってますけど、エンタメハリウッド映画以外、人気俳優の出ていない、話題性の乏しい洋画の配給状況が非常に寂しい近頃の日本ですから、こういった映画祭が世界各国の様々な高品質映画に出逢う数少ないチャンスなのですよー。


my目玉は、

「第6回ラテン・ビート映画祭」
9月17日(木)~23日(水祝) 新宿バルト9
(9月23日(水祝)~27日(日) 梅田ブルク7)
 
ゴヤ賞で主要部門6つの受賞をした『カミーノ』 、アカデミー賞外国語映画賞メキシコ代表作品の『命を燃やして』など、盛りだくさん。
1本の作品が複数回上映されるのは良心的かも。行けないのは行けないけど・・。


ラテン繋がりで、

「キューバ映画祭」
9月26日(土)~10月9日(金) ユーロスペース

 フィルム上映のものが少なかったり、前にも上映されていた作品も多いもののけれど、未見作で観たいものもあり。
愛しの『苺とチョコレート』も上映されるよー。


ラテン繋がりその2としては、

10月に 「ブラジル映画祭2009」 も控えてます。

一昨年までは有楽町国際フォーラムだったけど、去年は表参道で、今年は10月3日(土)~9日(金)に渋谷シアターTSUTAYAにて。
同じビル内でキューバとブラジル体験できるのはいいかもね。


ラテン・ビートと日にちがかぶっているのが哀しいのですが、

「アジアンクィア映画祭2009」
9月19日(土)~23日(水祝) シアターKINEATTIC(神宮前)

先のレスビアン&ゲイ映画祭では、欧米作品だけしか観られなかったので、アジアものをここで補いたいところなんだけど。
アジアといっても、中華圏や東南ばかりでなく、中東や南ア舞台のものもあって興味深いのです。
シアターKINEATTICってどこ?


そう、アジア。去年はタイ特集だったけど今年は、

「シンガポール映画祭」
9月5日(土)~13日(日) シネマート六本木d0029596_23323266.jpg

シンガポール映画ってかなり珍しいと思うのだけど、去年、今年で3作観る機会があり、他のも観てみたし。
『一緒にいて』がとてもよかった他のエリック・クー作品も気になるしー。


こちらも珍しいブロック、カナダのフランス語圏、

「ケベック映画祭2009」
9月24日(木)~27日(日)  調布市文化会館
9月26日(土)~10月9日(金)  シネマ・アンジェリカ

アカデミー賞外国語作品賞ノミネートの『生きるために必要なこと』、カンヌ映画祭でクロージング上映されたドゥニ・アルカン監督『忘却の彼方』 などは是非。
アンジェリカのお得な2回券を買うべし。


カナダその2

「第10回カナダ・アニメーション・フェスティバル」
9月19日(土)~10月16日(金) 下北沢 短編映画館トリウッド
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カナダはアニメーション大国のひとつなんだって。ノーマン・マクラレン作品も観られるよー。


そして、わたし的目玉その2、

「アニエス・ ヴァルダの世界 第1部」
9月5日(土)~19日(土) 東京日仏学院

「アニエス・ ヴァルダの世界 第2部」
9月26日(土)~10月9日(金) 岩波ホール

10月に最新作『アニエスの浜辺』が日本で一般公開されるのを記念しての特集。
一昨年にジャック・ドゥミ監督作特集が催されて、ヴァルダに思いを馳せたこともあったので、こういう機会を待っていたってカンジで。


同じくドキュメンタリーの『パリ・オペラ座のすべて』公開記念で、

「ワイズマンを見る アメリカを観る」
9月12日(土)~25日(金) ユーロスペース

―アメリカ社会の偉大なる観察者、フレデリック・ワイズマンの世界―
現存の最も偉大なドキュメンタリー作家日本初公開作品を含めた18作品一挙上映!


「没後二十五年 フランソワ・トリュフォーの世界」
9月12日(土)~10月2日(金) 神保町シアター


「キェシロフスキ・プリズム アンコール」
  ~9月25日(金) 21:10~ ユーロスペース


「ダンス・フィルム・ヴァリエーション」
9月19日(土)~10月8日(木)21:00 シアター・イメージフォーラム

ローザス系の魅惑的なダンス映像作品を発見したいー。


「第2回したまちコメディ映画祭in台東」
9月21日(月祝)~25日(金) 浅草公会堂など

ジャック・ブラックの古代人も観られるよー。


KAWASAKI しんゆり映画祭 2009」
9月19日(土)~27日(日) ワーナー・マイカル・シネマズ新百合ヶ丘、川崎市アートセンター

晩年、新百合に住んでいたという神代辰巳監督特集なども。


「魅惑のシネマクラシックス 輝ける名画の世界へ」
9月17日(木)~29日(火)  新文芸坐


「真夏の夜の万華鏡」
 ~9月25日(金) 21:00~  ユーロスペース

 国内外50人の監督による50本の短編映画、第1弾!


フィルムセンターでは、
「京橋映画小劇場 No.15 映画の教室2009」 9月11日(金)~27日(金土日)
「特集・逝ける映画人を偲んで 2007-2008」  ~9月13日(日)  
「生誕百年 映画監督 山中貞雄」 9月15日(火)~27日(日)

銀座シネパトスでは、
「日本映画レトロスペクティブ-Part3-~愛と性、体制と権力 大島渚 戦いの歴史~」

シネマアンジェリカでは、「メモリアル市川準」 9月19日(土)~25日(金)

神保町シアターでは、「文芸映画特集Vol.16 男優・佐田啓二」  ~9月11日(金)

シネマート六本木では、「中川信夫 没後25周年 レトロスペクティヴ」  ~9月25日(金)

渋谷シネマヴェーラでは、「妄執、異形の人々 IV」 ~9月25日(金)

シネマ・ジャック&ベティでは、「ひばり祭」

「有吉映画祭」

などなど。

10月には、第22回東京国際映画祭(10/17-25)、ドイツ映画祭2009(10/15-18)、難民映画祭(10/1-8)、チェコアニメ傑作選(10/10~)なども控えておりまする。

ジェラール・フィリップ没後50年特別企画(銀座テアトルシネマ)、ヴィターリー・カネフスキー特集(ユーロスペース)は日程未定。

他にも何かありましたら、教えてくださーい。

そして、スケジューリングに悩ムー
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by CaeRu_noix | 2009-09-02 23:33 | 映画ネタあれこれ | Trackback | Comments(20)
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Commented by Minita at 2009-09-02 23:59 x
うわ。貴重な情報のまとめありがとうございます~!
盛りだくさんですね!なんて、心浮き立つ季節なのでしょう~♪
私はまずはラテンビートに集中します。ホント連休がありがたいです(笑)
ケベック映画祭も面白そうですね! 
どこかで、かえるさんとすれ違うかな~♪
Commented by CaeRu_noix at 2009-09-03 00:29
Minita さん♪
盛りだくさんですよねー。どう組み立てていいのやら。
そう、とりあえず、ラテンビートを中心にいきますー。
あと、あいている日にち時間で観られるものをあてはめていくという感じかな。
なんだかんだいって、映画祭に出かけるのはお休みの日じゃないとつらいですよね。
行けば、まとめ見ー。
ラテンビートはたぶん私は、20、21日がメインになると思われます。
もしも、出動日がかぶっていたら、映画と映画の合間でも、終わった後でも、ぜひぜひテキーラを?ご一緒しませうー。
ケベック映画祭もナニゲナク、秀作揃いな感じですー。
アルカン監督も大好きで、フランス映画好きとしては、はずせないケベックなんですー。
ラテンビートのチケは高いけど、ケベックは2回券でその半分だし。(笑)
Commented by kusukusu at 2009-09-03 01:28 x
すでに有り得ないことになっているんですが・・(笑)。
あと、市川雷蔵映画祭。雷蔵作品100本、やるとか・・。
ラピュタ阿佐ヶ谷の忍法帖(忍者)映画特集もありますね。
マイナーなものでは、9月11日に法政大学でベロッキオの未公開作2本上映なんていうのもあります。行けないけど。

ま、結局、ほとんど行けないと思うので、知らないことにしておいたほうがいいのかも(笑)。
と言いつつ、週末にエリック・クーを行けたら行きたいと思っていたりしますが・・。
Commented by kusukusu at 2009-09-03 01:34 x
訂正
市川雷蔵祭は東京では11月27日からシネスイッチ銀座で41本上映でした。
Commented by mayumi-68 at 2009-09-03 01:48
かえるさん、こんばんはー。
すごい映画祭の数ですね。芸術の秋、なんでしょうか。
私としてはやはりジェラール・フィリップですかね。
この中で未見なのは「パルムの僧院」だけなので、是非ともこれを観賞したいです~。
今年は東京国際映画祭&ドイツ映画祭はどんなスケジュールになるんでしょうかね?
年々観れる映画が減ってる気が・・・。特にドイツ映画祭は去年行けなかったので、今年こそは行きたいです!
Commented by mig at 2009-09-03 08:59 x
こんにちは、かえるさん

すごい映画祭いろいろあるんだ〜。
したコメは去年行ったんだけど今年はJBのがあって観たかったんだけどなぁ。行けません(泣)

カナダ映画祭やケベック映画祭、日本であるとは知らなかったです。
私、高校時代 新百合ケ丘となりの百合丘に住んでたことあって、
あの頃なにもなかった新百合、今はシネコンもあって栄えてるみたいですね(笑)
Commented by CaeRu_noix at 2009-09-04 00:29
kusukusu さん♪
お久しぶりですー。
さあ、たいへんですよねー。

「市川雷蔵映画祭」は7月に京都みなみ会館でやってたんですねー。
そして、東京は秋。
11月27日からシネスイッチ銀座っていうのはたぶん2004年の情報じゃないかなと??
今年の会場は角川シネマ新宿みたいです。
で、100作品上映ですよー。史上最大100作品!

時代劇は敬遠しちゃうのですが、忍者は気になりますー。

赤坂なにがしさんがベロッキオを語るってやつもありますね。

あと、フィルメックスの特集その2はメルヴィルだそうー。

エリック・クーの旧作も観たいですー。
フィルメックス関連上映でまたシネマートでアジア映画もやるようで。

知らなかったことにはできませぬー
Commented by CaeRu_noix at 2009-09-04 00:34
mayumi さん♪
芸術の秋ですよねぇー。
にしても、今月はやけに目白押しー。
mayumi さんはやはり、新しいものよりも名作クラシック!なんですねー。
ジェラール・フィリップ主演作がかかる機会は比較的多いですけど、いつもは上映作のパターンが決まっていますもんね。
『パルムの僧院』は長尺なせいか、なかなかお目にかかれませんよね。
この特集上映はモーニングショーらしいので、スケジュール次第という感じになりそうですー。
私は、DVDで観ようと思って結局観てなかった『花咲ける~』あたりを。
ドイツ映画祭の休日日程がTIFFと重ねっているのがとても残念なのですがー。
行けるといいですねー。
Commented by CaeRu_noix at 2009-09-04 00:55
mig さん♪
そうなんですよー。
東京は本当に恵まれていると思いますー。
おお、去年、したコメに行かれたのですねー。
好評だったのか、今年も開催なんですよねー。
そうそう、JBのはかなり魅力的なんだけど、日程が・・・。
JBのなら、一般公開してくれてもいいのにー

ケベック映画祭というのは私も初めて聞きました。
カナダ映画祭的な特集上映ならば、今までもあったんじゃないかなと思います。
カナダアニメフェスは堂々10回目ですし。

あら、ゆりがおかにお住まいだったのですかー。
今でも高校生・学生さんの多い沿線ですが、かつてはmigさんもその街の女子高生だったんですねー。
たぶん、その頃に比べると、新百合はだいぶ栄え栄えましたよー。
がくせいさん達の寄り道遊び場として充分にお手頃な街になったんじゃないかと思いますー。
そう、ワーナーマイカルもあるし、アルテリオというアート系二番館もできましてありがたいのです。
Commented by kusukusu at 2009-09-04 01:08 x
>11月27日からシネスイッチ銀座っていうのはたぶん2004年の情報じゃないかなと??
今年の会場は角川シネマ新宿みたいです。

あ、そっか。100本と言ってたのに、あれ、おかしいな?とか、思っていたんですが、100本というのは嘘じゃなかったんですね。(笑)

>赤坂なにがしさん

この人こそ、シネフィルという方ですね。(笑)

>エリック・クーの旧作も観たいですー。

実は、僕は、その昔、なんと1990年のPFF(ぴあフィルムフェスティバル)でエリック・クーの短編『バービーちゃんの彼はG.I.ジョー』を見てますーと自慢したりして(笑)。20分の8ミリ映画ですが。まだエリック・クー監督が商業映画監督としてデビューする前に撮った自主映画です。この人は実は、8ミリとかインディーズ歴が長いんですね。何しろ、8歳の時に両親からキャノンの8ミリ映画カメラをプレゼントされて撮り始めたらしい。まさに8ミリ少年。あと漫画も描いてて、漫画家としても
知られているんですね。
Commented by st at 2009-09-04 23:39 x
ありえないほどありますねw

個人的には大好きなシネマート六本木とアンジェリカはおさえたいところ

ではでは
Commented by CaeRu_noix at 2009-09-05 01:01
kusukusu さん♪
大雷蔵祭 http://www.dairaizosai.jp/ の100本はもう既にあがっているようですね。

エリック・クーって、私は去年初めてちゃんと認識したんですよ。
そんなにキャリアが長いとは知らなかったですー。
『バービーちゃんの彼はG.I.ジョー』ってめちゃめちゃ面白そうですね。
そういうの発想ってすごい好きだなー。
去年のTIFFでやってた『マイ・マジック』はフツーにいいかなっていう感じだったんですけど、今年観た『一緒にいて』がとても好きなタイプだったので、それ以前の作品も気になったのでした。
スケジュール的に難しいのだけど、片方観られたらなぁと。
漫画も兼ねているなんて多才なんですねー。シンガポール侮れじー。
PFFもさすがー。
Commented by CaeRu_noix at 2009-09-05 01:03
st さん♪
ありえるからありますー。ありおりはべりいまそがり。
シネマートろぽんぎ好きだったんですねー。
あそこは劇場設備的にはあんまり好きじゃないんだけど、TOHOしねまずろぽんぎに行くよりも落ち着きますよね。
アンジェリカもねー。
Commented by manimani at 2009-09-05 20:57 x
ボンジュール♪
ワタシ的にはワイズマンでございます。しかもちちかっとふぉりーずをやるというので!!
一般公開では『空気人形』楽しみですね。ペ・ドゥナ好きなんで〜
『ボヴァリー夫人』もね。

ではまた
Commented by CaeRu_noix at 2009-09-05 23:20
manimani さん♪
ぼんそわーる♪
ワイズマンですか。さすがですね。ツウですね。
私、お恥ずかしながら、バレエのしか観たことありませーん。
というわけで、他のも観てみたいのですが、ヴァルダとラテンビートがあるんですもの。
短めなものなら、がんばれば行けるかもしれないですが。
チチカットは気になりますねぇー。
『空気人形』は複数館で公開されますね。
単館『ボヴァリー夫人』は10月3日公開のもようー。
ごきげんようー。
Commented by manimani at 2009-09-06 02:47 x
あら!ほんとだわ10月3日になってる!
すみません調べないで書いてしまって。
ということは期間によっては『アンナと〜』と並行して上映するのかしら?それは大変スゴいことですね〜

と9月ネタでないことを書いてしまって重ね重ねすみません。
ついでにぼんじゅーるじゃなくてボンソワールな時間でしたね^^;
ああ失敗
Commented by CaeRu_noix at 2009-09-07 00:15
manimani さん♪
ぼんそわーるのじかんですー。
そうそう、アンナの方は10/17公開ですねー。
きっと、そのステキな2本のハシゴも可能ですー。
イメフォには最近行っていないのですが、この秋は何度か足を運ぶことになりそうー。
9月はダンスフィルムで。
カティンの森は来年かと思ったら、12月ー

『九月に降る風』を八月に観ちゃった・・・。
「世界のすべての七月」を7月に読もうと思ったのに、予約がまわってきたのが8月に入ってから、それも「1Q84」と同時期だったので、読まずに返しちゃったし・・・。
『空気人形』は空気さなぎを連想させー
Commented at 2009-09-07 18:07 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by kusukusu at 2009-09-17 02:16 x
東京国際映画祭も来ましたね。

http://www.tiff-jp.net/ja/

ざっと見ても、リヴェット、スコリモフスキー、シャヒーン、ヤスミン・アフマド、キム・ギヨン、マーシュイ・ウェイパン、キアロスタミ、アン・ホイ、ケン・ローチ、ホン・サンス、エリア・スレイマン、カルロス・レイガダス、ホセ・ルイス・ゲリン・・。さあ、どうしましょうか(笑)

Commented by CaeRu_noix at 2009-09-18 07:24
kusukusu さん♪
どうしましょうか?どうしましょうううう!
試しにちょっとパズル感覚でスケジューリングにちゃれんじしてみたのですが、すぐさま行き詰りました。
だって、いっぱい重なっているんだもの・・・。
まずは自分の中の優先順位を明確にしなくちゃダメらしい。
一般公開しそうなもの、今後も上映機会のありそうなものを吟味しつつー。
ケン・ローチは公開されますよね?キアロスタミは?
去年のマイク・リーのは公開されなかったりする例もあるから困るのですが。
アン・ホイって観たことないので観たいのだけど、難しそう・・・。
レイガダスははずせませーん。
ついでに、フィルメックスのラインナップもはぴょーされましたね。
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