かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY
latchodrom.exblog.jp
(映画を見るのにいそがしくてブログはもう)
Top
7月17日の公開映画ちぇーっくなど
2010年 07月 17日 |
なつ?



インセプション 先行上映。
絶賛の声多数ですねぇ。

新宿武蔵野館では
ハロルドとモード 少年は虹を渡るニュープリント版 (72)がリバイバル公開!
バード★シット も引き続きレイトショー上映中。

華麗なるアリバイ (アルバトロス)|Bunkamura ル・シネマ
は一昨年のフランス映画祭で見ましたよ。
フランス的にはかなりの豪華キャストで贅沢な一品。
アガサ・クリスティー「ホロー荘の殺人」が原作。

トーゼンミルミルー

借りぐらしのアリエッティ

-ミルカナ

Bubble/バブル (東北新社)|シネマライズ(レイト)(7/23 迄)

スティーヴン・ソダーバーグ自ら監督・撮影・編集まで行い、自身の芸術性を爆発させた幻の作品。小さな町の人形工場で起きた殺人事件を巡って、孤独な住人とその内面に潜む狂気を繊細に描き出す。ソダーバーグは本作で再び原点のインディペンデントに立ち戻るかのように、プロのキャストは一切起用せず、さらに撮影も全てキャストの自宅を使用するという実験的手法を採用。

--ミルカモ

私の優しくない先輩

エアベンダー (パラマウント)

不評なようだけど。3Dでみるの?

---キニナルモノ

赤毛のアン グリーンゲーブルズへの道 (三鷹の森ジブリ美術館)|シネマアンジェリカ

ザ・ホード -死霊の大群- (ショウゲート)|シアターN渋谷

ゾンビVS警官VSギャング

◆エグザム

◆樺太1945年夏 氷雪の門  (太秦)|シアターN渋谷

昭和20年の太平洋戦争終結前夜の樺太を舞台に、樺太に攻め入ったソ連軍の脅威にさらされながらも、最後まで職務を全うすべく通信連絡を行った女性電話交換手9人の悲しい最期を描いたドラマ。1974年の製作当時、ソ連の圧力でお蔵入りになっていた作品が、実に36年の時を経て公開。

----ホカ
シュアリー・サムデイ
おのぼり物語
----


『ガイアシンフォニー 地球交響曲第七番』が 8/27 迄東京都写真美術館にて

ドキュメンタリー『精神』が K’s cinemaにて。


第32回ぴあフィルムフェスティバル 開幕。
東京会場 7月16日(金)~30日(金)  フィルムセンター
7/20(火)「聖少女拷問」「血は太陽よりも赤い」「性賊/セックスジャック」
7/21(水)「アメリカの影」「フェイシズ」「ゲゲゲの女房」
7/22(木)「トロピカル・マニラ」「こわれゆく」
7/23(金)「ヘヴンズ ストーリー」「寝盗られ宗介」
7/24(土)「逆情」「新宿マリア」「ママは娼婦」「オール・アバウト・マイ・ファーザー」
7/25(日)「胎児が密猟する時」

「フォーカス オン カザフスタン」
7月16日(金)・17日(土) アテネ・フランセ文化センター

シネマヴェーラ渋谷「前田陽一の世界」

「生誕100年 世界に誇る巨匠・黒澤明の世界」
 7月10日(土)~31日(金) 新文芸坐
7/17(土)「赤ひげ」
7/18(日)「隠し砦の三悪人」「椿三十郎」
7/19(月)「天国と地獄」「醉いどれ天使」
7/20(火)「素晴らしき日曜日」「生きものの記録」
7/21(水)「静かなる決闘」「醜聞」
7/22(木)「まあだだよ」「夢」
7/23(金)「白痴」「羅生門」
7/24(土)「虎の尾を踏む男達」「悪い奴ほどよく眠る」


楽しい連休を!
[PR]
by CaeRu_noix | 2010-07-17 07:28 | 映画週チェック | Comments(0)
<< 『くらげくん』 PageTop 7月10日の公開映画ちぇーっくなど >>
XML | ATOM

個人情報保護
情報取得について
免責事項
Beige Shade by Sun&Moon