かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY
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2005年myベスト・シネマ  部門別 その1
2006年 01月 03日 |
2005年に観た映画を振り返って。 --部門別--

 -俳優賞など人に注目篇-



上半期の結果 を参照して追加しました。
 参照しなかったら上半期のことはほとんど忘れ気味でした・・・)

<男優賞>
ロマン・デュリス (真夜中のピアニスト、愛より強い旅)
ジョニー・デップ (チャリチョコ、ネバーランド、フレンチの~)
ハビエル・バルデム (海を飛ぶ夢)
オダギリジョー (メゾン・ド・ヒミコ、オペレッタ狸御殿)

監督主義で俳優さんにお熱をあげる習性のあまりない私なんですが、
フランス映画祭にてロマン・デュリスの俳優としての成長ぶりには大注目。
好みのタイプでもないはずなのに、その魅力にハマってしまいましたー。
持ち前の容姿によるステキさというのもあるのだけど、それだけでなく
演技力(演出力?)により、その作品のキャラクターのよさを最大限に
表現してくれたわたし的魅力的な男たちということで。

 その他印象的だったのは、
『輝ける青春』の兄弟2人 ルイジ・ロ・カーショ&アレッシオ・ボー二、
『灯台守の恋』 のフィリップ・トレトン、グレゴリ・デランジェール
『ダンシング・ハバナ』 のディエゴ・ルナ
クリスチャン・ベール (『マシニスト』、『バットマン ビギンズ』)
ショーン・ペン (『リチャード・ニクソン~』、『ザ・インタープリター』)
マット・デイモン (ふたりにクギづけ、グリム、スプレマシー)
モーガン・フリーマン (ミリオンダラー、ダニーザドッグ、バットマン~)
ミッキー・ローク (『ドミノ』、『シンシティ』)
西島秀俊 (『帰郷』、『メゾン・ド・ヒミコ』、『カナリア』)
弥次さん喜多さんの荒川良々
チャリチョコのウンパ・ルンパ

世間一般的には、ジェラルド・バトラー人気が爆発したもよう。
韓流人気にもたびたび驚きました。

<女優賞>
イメルダ・スタウントン (ヴェラ・ドレイク)
カタリーナ・サンディノ・モレノ (そしてひと粒のひかり)
ヒラリー・スワンク (ミリオンダラーベイビー)
ケイト・ブランシェット (アビエイター、コーヒー&シガレッツ)

個人的ときめきがポイントでもあるやや不純な男優部門と違い
公平にその演技力、表現力に感銘を受けた女優たちをセレクト。
その人が演技者であることさえ忘れてしまうほど、その物語の
登場人物そのものであると感じられた素晴らしい存在感の面々。

 その他印象的だったのは、
『ランド・オブ・プレンティ』 のミシェル・ウイリアムズ
『ウィスキー』 のマルタ役ミレージャ・パスクアル
『親切なクムジャさん』 のイ・ヨンエ
『愛をつづる詩』 のジョーン・アレン 
『理想の女』 のヘレン・ハント
宮沢りえ (トニー滝谷、阿修羅城の鐘)
ナタリー・ポートマン (クローサー、シスの復讐、フリーゾーン)
スーザン・サランドン (エリザベスタウン、Shall we 、NOEL)
ティルダ・スウィントン (コンスタンティン、猟人日記)
アンジェリーナ・ジョリーのアレキサンダーとスミスのギャップ
『デーモンラヴァー』、『シンシティ』のハードな女たち

上半期の部門別ベストの中に
伝記系/実在の人物もの作品ランキング~
っていうものを入れてみたほどに伝記的な物語の多かった2005年。
実在の人物を描いた物語ってとても興味深く観られるのだけれど
映画そのものとしてのインパクトは薄いのかベストにはあまり入らず・・・。
だけど、主演俳優の演技に着目すると評価できるものが多いので、
そのなりきりぶりに圧倒された実在の人物ものを挙げてみます。

『ヒトラー~最期の12日間~』のブルーノ・ガンツasアドルフ・ヒトラー
『ライフ・イズ・コメディ!』 のジェフリー・ラッシュasピーター・セラーズ
『Ray レイ』 のジェイミー・フォックスas レイ・チャールズ
『アビエイター』 のレオナルド・ディカプリオasハワード・ヒューズ
『ビヨンド the シー』 のケヴィン・スペイシーasボビー・ダーリン

『五線譜のラブレター』(コール・ポーター)はミュージカルとして、
『風の前奏曲』(タイのラナート奏者)も音楽映画としてよかった。
『ネバーランド』(ジェームズ・バリ)はファンタジー作品として好き。
『愛についてのキンゼイ・レポート』はテーマのおもしろさかな。

『シンデレラマン』は感動したもののお気に入り度は少な目。
『ブラザーズ・グリム』は実在の人物云々ではなく、遊びが楽しく。
そうなの。真面目に物語られるよりも独特の演出が好み。
というわけで、実話の部分が少ない『ドミノ』がむしろお気に入り。

『シルヴィア』(詩人)、『酔画仙』(画家チャン・スンオプ)
『マザーテレサ』、『モディリアーニ 真実の愛』 は物足りず。

場合によっては、ドキュメンタリーの方がおもしろかったり。
『ブコウスキー:オールドパンク』は印象的。
自分で自分の伝記をやっちゃう『エメラルド・カウボーイ』は嫌いですが・・


そして、2005年は子ども映画に心うたれることが多かった。
というわけで、<子ども賞>
・『ミリオンズ』のアレックス・エテルasダミアン
・『コーラス』のマクサンス・ペランasペピノ
・『チャリーとチョコレート工場』のフレディ・ハイモアasチャリー、ネバーランドも
・『ドア・イン・ザ・フロア』のエル・ファニングasルース
・『亀も空を飛ぶ』 のたくましい子ども達
・『ヘイフラワーとキルトシュー』の姉妹
・『がんばれ!ベアーズ』の野球少年たち
・『永遠のハバナ』のその街に生きるリアルな子ども達


注目するのは人だけじゃなく、わたし的にはずせないもの
  <動物賞>
・『皇帝ペンギン』のペンギンたち
・『故郷の香り』のアヒルの群れ
・『ライフ・イズ・ミラクル』のロバ、ネコ、他
・『ロング・エンゲージメント』のアホウドリや犬
・『チャーリーとチョコレート工場』のリス
・『ハックル』のモグラやブタ他家畜たち
・『トゥルーへの手紙』のイヌたち、馬、象・・・
・『天上草原』の馬、羊たち
・『50回目のファースト・キス』のセイウチ他海洋生物
・『キング・コング』
・『ブラザーズ・グリム』のカエル他森の動物たち
・『NOTHING』の亀のスタン
・『銀河ヒッチハイク・ガイド』の2番のイルカ、1番のハツカネズミ
愉快で愛くるしいいきものたちが映画を彩ってくれました。

~部門別~ その2 へ続く・・・
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by CaeRu_noix | 2006-01-03 23:04 | 映画年間myベスト | Trackback(6) | Comments(14)
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Commented by borderline-kanu at 2006-01-04 03:36
あけましておめでとうございます。
私のところはまだ、昨年の映画を振り返ってないんですが、動物賞(名前は違うけど)は、ダニー・ザ・ドックのジェット・リーの予定です(^^;
今年もよろしくお願いします。 カヌ
Commented by kossy at 2006-01-04 08:17 x
う、動物賞はまだまだ見落としがあったか・・・
そういや、あのリスも大活躍でしたもんね。
Commented by マダムS at 2006-01-04 14:13 x
あけましておめでとう♪ 今年もどうぞよろしくネ!
良く色んな部門別に纏め上げましたね!感心!ご苦労さまでした♪
男優部門はかぶっているの多し!(嬉)
私もロマン君、決してビジュアル的には好みの顔じゃないはずなのに・・
なんだろう・・彼の個性かなとやはり思ってます。
昨年は地元で単館系劇場が無くなってしまったのが痛かった・・
今年は頑張って東京遠征の回数増やす予定ですので、またお話付き合って下さいね~~
Commented by CaeRu_noix at 2006-01-05 12:54
カヌさん♪
ジェット・リーのイヌっぷりも素晴らしかったですよねぇ。
これを動物賞にしたら人権的に問題ありそうだけど、忘れがたいです。
年賀状の図柄はダニー・ザ・ドッグにすべきでした。(笑)
今年もよろしくお願いしまーす。
Commented by CaeRu_noix at 2006-01-05 12:56
kossy さん♪
リスははずせませんよねぇ。
という私も最初はすっかり忘れていて、記事投稿した後に追加しました。
そして、またどんどん後で思い出しては、こっそり追加したりしています・・。
今後はしっかりメモりましょうねー
Commented by CaeRu_noix at 2006-01-05 13:04
マダムS さん♪
作業的にはなかなかたいへんでしたが、自分が観た映画を振り返るのは大好きです。貯金マニアが通帳の金額を見てウットリしちゃうのと同じように?私はお気に入り映画のタイトルのリストを見て、わくわくしてしまうのでした。(笑)
男優部門の好み(好みじゃなくて評価ですよね・・)かぶってますかー。
それは嬉しいです♪ そうそう、ロマンは決してハンサムくんじゃないですよね。好みでいうと、私はもうちょっと涼しげフェイスが好きだし。前は
愛嬌のあるコだなぁーと思っていた程度だったのに。不思議と今年は本当にその魅力に ハマっちまいました。個性的ですよねー。
ミニシアターや名画座がどんどんなくなっていくのは寂しい限り。
がんばって東京遠征してくださいませ。そして、語らいましょう。
こちらこそ今年もよろしくお願いします。
Commented by kusukusu at 2006-01-06 18:43 x
今晩は。
たしかにロマン・デュリスとハビエル・バルデム、美男子というのとはちょっと違うんだけど妙に男の魅力があります。自分もこういうのを見て参考にするといいのかな(笑)みたいな。
そういう意味では『私の頭の中の消しゴム』のチョン・ウソンもモサッとしているのに魅力的であなどれません。
Commented by raidaisuki at 2006-01-07 11:25 x
こんにちは。コメントありがとうございました。ブログ休業中だったのでお返事遅れました。ごめんなさい。
『愛より強い旅』の話で、新たにエントリーしました。
Commented by CaeRu_noix at 2006-01-07 13:02
kusukusu さん♪
ハビエル・バルデムほどに濃いぃルックスは私は苦手なんですけど、この人やベニチオ・デル=トロは結構もてますよねぇ。確かに、『海を飛ぶ夢』のラモンは魅力的な男性でした。ロマン・デュリスは例えば『スパニッシュ・アパートメント』のキャラは男性としては魅力的でもなかったんですよね。真夜ピアでイメージを覆す多面的な魅力を見せてくれたのがポイントです。
ええ、ぜひぜひスクリーンの中の魅力的な男たちを参考にして、目指してみてください。(ラモンやトムのキャラの女性に対する言動や行動を真似るということではありません。笑)
チョン・ウソンはわかんないっす。韓国俳優さんキャラは男性として魅力的だと感じたことはあんまりないかも。。最近、パク・シニャンを覚えましたー。
Commented by kusukusu at 2006-01-07 13:57 x
>パク・シニャン
この人は「4人の食卓」しか、知らない。あまり印象に残っていないが、映画自体がぴんと来ない作品だったからかも。
チョン・ウソンは以前は特に印象に残っていなかったんですが、「私の頭の中の消しゴム」で魅力を感じましたよ。かえるさんは見ていないかもしれないけれども。乱暴で不粋なんだけど、その中に相手の女性に対する配慮を見せる。これがポイントかと思いました。

>ラモンやトムのキャラの女性に対する言動や行動を真似るということではありません。笑

うーむ、なるほど。
たしかに魅力的な男が不粋なことをしても、「ちょっと乱暴なところもあるけどそれも彼の魅力だわ」と相手の女性が思ってくれるのかもしれないけど、たいして魅力的でない男が乱暴なところだけを真似したら相手の女性が「この人、サイアク」って思うだけかもしれないですね。

あまりに配慮が足りない男はもちろんダメでしょうけど、配慮ばかりしていて、優しいんだけど、相手が気疲れしてしまうというのでもダメなんだろうし。ここが難しいところなんだけど、不粋なんだけど、ところどころで配慮を見せるぐらいの感じがもてるのかもしれないですね。
Commented by CaeRu_noix at 2006-01-08 15:24
raidaisuki さん♪
ありがとうございます。
また記事を読ませていただきます。
Commented by CaeRu_noix at 2006-01-08 15:30
kusukusu さん♪
消しゴムは、レンタルして観るかもしれないけれど、永遠に観ないかも。
『ラスト・プレゼント』も観ようと思っていて、結局観ず。こういう路線の韓国映画は食わず嫌いな傾向。
とにかくギャップに惹かれるというのはありますよね。100%の無粋な乱暴者は嫌だけど、ワイルドな男が見せてくれる繊細さや優しさにはクラッときてしまうものなのかも。真面目一辺倒の人より、やん茶坊主性と不良少年性をもった男性は魅力的ですよね。
配慮自体は大切だと思います。優しさ=配慮ではないし、優しい言葉をかけることやイエスマンになることがいいというんではなく、相手の立場や望みをちゃんと慮ることのできることは素晴らしい。でも、相手のわがままを何でもきく主体性のない男は魅力はないと思います。するかしないかで言ったら配慮はするにこしたことはないけど、魅力的な男の演出のために、ワイルド風味を入れるのは得策かも。
個人的には1、多くは好みの問題なので相手によって戦略を変える方がいいと思います。
2肝心なのは惹きつけることよりもつき合ってからです。好意をもった女性に男性が優しいのは当たり前なわけで・・。
(ここは俳優賞の記事なんだけど(笑)
Commented by Puff at 2006-01-09 01:30 x
ふぅーふぅー、、激しく出遅れましたが
新年明けましておめでとうございます!
今年もどうぞよろしくお願い致しまーーす♪

さてさて、2005年の総括、丁寧にまとめられましたねー!凄い凄い!!
ワタシも印象的だったのは、やはり、「灯台守の恋」のグレゴリ・デランジェール、「マシニスト」のクリスチャン・ベール、「リチャード・ニクソン」のショーン・ペン・・・
クリスチャン・ベール、あそこまで激痩せするとは、ホント、役者魂を感じますよね。
あ、それから、「ヒトラー~最期の12日間~」のブルーノ・ガンツも凄かったですよね、、激似でした。
ワタシも「モディリアーニ 真実の愛」 は物足りなかったです。
何と言うか、あの人物描写は大きく外れているような気がするのですが・・・・・。
こうやって振り返ると観れなかった作品が多くって、悔しがることしきりですー
今年もまたサクサク頑張りたいと思いまっす。ウフ
Commented by CaeRu_noix at 2006-01-10 20:32
Puff さん♪
おつかれさまでっす。お待ちしてましたー。
こちらこそ今年もよろしくお願いします。

まとめたというか羅列しただけでしたー。
上半期の映画の印象は薄れ気味なんですが、クリベーの激ヤセぶりはしっかり目に焼きついていますー。ショーンやガンツのウツな表情も。ジェイミー・フォックスのピアノを弾く姿も。俳優ってすごいです。思い起こせば、ソン・フレールの兄もまさに体当たり演技でしたよね。そのさらけ出し演技のおかげで尊厳についてリアルに考えさせられたりしました。
モディリアーニはせっかくの素材がもったいないってカンジでした。そうそう、あんなのモジじゃななーい、って、何も知らないくせに違和感を感じました。画家ものは好きなのにー。
今年もスバラシネマを見逃さぬよう頑張りましょうねぇー。おー!
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