かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY
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5月20日の公開映画ちぇーっくなど
2006年 05月 20日 |
さぁ、いよいよ、『ロシアン・ドールズ』 が公開ですねっ。<シャンテシネ



私は去年の フランス映画祭で観たのだけれど、予告を見るたびにあの高揚感が蘇り、また観に行きたいなぁと思ったりしていますー。
ロマン・デュリス・インタヴュー/Virginie Ledoyen et le cinema francais

それ以外はちょっと興味も低めかな。

--↓何が何でも絶対というわけではないけど、おそらく観に行くもの--

.◆ダ・ヴィンチ・コード

カンヌ映画祭では不評だったようですが、まぁ話題作ですしー。
ルーブル美術館だしー。でも、原作は読んでないしー。

◆ジャケット    /東劇

出来はそれほどでもないらしいけど、題材的には興味深いので。

◆雪に願うこと    /銀座テアトル・タイムズスクエア,シネセゾン渋谷

こういう雰囲気の邦画はいつもはOUTなんだけど、馬ものなので。


--↓評判次第で観に行きたいちょっと気になるもの--

◆サージェント・ペッパー ぼくの友だち /アミューズCQN

『マーサの幸せレシピ』の監督作だし、雰囲気にはかなり惹かれる。
でも、思いきり子ども向けかもしれないので様子見。

◆アンリ・カルティエ=ブレッソン 瞬間の記憶 /ライズX

興味はあるのだけど、ライズX か・・・。

以上


他は
◆心霊写真 (タイ)
◆アローン・イン・ザ・ダーク /新宿トーア
◆デス・トランス (日本)/シネマート六本木ア
◆アダン (日本) /東京都写真美術館


◆ガーダ /UPLINK X
  はちょっと観てみたい。

--- こんなカンジ。


5/19(金)~26(金)はユーロスペースにて
『亀も空を飛ぶ』 のレイトショーをやってますねー。


4月封切りのものは、あと家の鍵とVなんちゃらとレントと戦アリを観なくちゃ。
Vなんちゃらのことなんて、もう誰も話題にしていないけれどー。
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by CaeRu_noix | 2006-05-20 00:31 | 映画週チェック | Trackback | Comments(16)
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Commented by わかば at 2006-05-22 21:51 x
 こんにちわ、こちらにもひとこと。
 ふふ、私も去年の仏映画祭で観ました、「ロシアン・ドールズ」!やっとやっと公開ですね。帰り終電なくなったのも含めて大変ステキな映画鑑賞でした(笑)もう一回観にいっちゃおうかな~とも思いますが、貧乏&体力ナシなので、とりあえず見てないの優先かな。でもあと何回でも観たいくらい大好きな映画です。(ホラを吹く、が仏語にもあることに感動しました)
 あと!私も馬好きなんで、同じ感じで「雪に願うこと」多分行きます(でもドリーマーは観ないな…)
 でも先月よりは、何が何でも観たい!というもの少ないですね。先月は贅沢しすぎ感がありました。分散してくれたらいいのに…と。
 ちなみに私は「アンジェラ」か「ナイロビの蜂」を一応行くか迷っています。「13歳の夏…」と「ココシリ」、ルコント新作など、6月は色々あるのにな…。あ、「キングス&クイーン」も行くつもりです♪
 ではまた。お邪魔いたしました。
Commented by CaeRu_noix at 2006-05-23 12:57
わかば さん♪
やっとです!わかばさんも横浜でご覧になっていたのですねー。終電なくなっちゃいましたか。サインをもらわれたのでしょうか。ちょっと時間が遅すぎですよね。でも、みなとみらいまで行った甲斐のあったステキな映画でしたよね。私も観ていない作品が優先なのですが、余裕ができたなら是非足を運びたいですー。
そうそう、ホラを吹くには私も大いに感動しました。そういう言い回しって、フランス語にもあるなんてー。それを映像化しちゃうクラピッシュのユーモアがすごく好きでした。ロマンの演奏姿もコミカルでよかったし。もう出だしからツボにハマりまくり。
『雪に願うこと』は映画祭で評判がよかったんですよね? 馬ものもお好きですか♪ ちなみに私は、愛玩動物よりも野生の動物や家畜が出てくる映画が大好きで。馬には、周一で乗っていることもあり、馬ものは外せませんー。馬は美しいですよね。
『アンジェラ』にはあまり惹かれなかったんですが、評判がイマヒトツなので、観てあげようかという気持ちになりつつあります。ダヴィンチコードはやめとうこかな。6月も目白押しですよね。
こちらにもコメントありがとうございました。
Commented by わかば at 2006-05-23 22:15 x
かえるさん>
サインは諦めたのですが、それでも終電アウトでした(苦笑)でも気分がひたすら高揚してたので、まいっかー!みたいな(笑)
ホラ吹きロマン君、よかったですよね。その他色々要素てんこ盛りで、かなり忘れてますが(あ、ここにも馬いましたね)、とにかく「スパニッシュ~」のテンポや鮮度が全く損なわれていないことに感動!それでいて、30歳の青春をちゃんと描いてるのが凄いですよね。
乗馬されるのですね、すごーい! 私は乗りませんが競馬好きなもので(笑)ばんえい競馬、一度ナマで見てみたいのです。もちろん馬好きです♪ちなみに私も愛玩系より野生や家畜。一番好きなのはロバ。その他、羊、ヤギ、ポニーなどそのサイズの生き物に弱いです。
リュック・ベッソンは80年代の生き残り?なので、なんとなく頑張って欲しいのです。でも行かないかも(苦笑)余裕があれば、という感じで。
ダヴィンチはコケるかと思いきや順調そうで。関係者の方は胸をなでおろしておられるでしょうね。でも私はいいやーという感じです。
ではまた。
Commented by CaeRu_noix at 2006-05-25 00:14
わかば さん♪
サインもらえたわけではなかったんですね。
そうそう、ゲストに会えたせいもあるけど、映画を見終わった後に高揚感がありましたよね。盛りだくさんでめちゃ楽しかったですー。バレエのシーンが出てきたり。素っ裸で走るロマンといい。思いきりコミカル路線なのに、青春の甘酸っぱさやせつなさが感じられるところがいいんですよね。たかが30歳、大して成長なんてしてないもの、というリアルさが沁みました。
乗馬は楽しいですよー。反復運動に虚しさを感じてしまう私は、球技だとかトレーニング系をがんばる根性はないんですが、動物とのふれ合いがセットになっているそのスポーツには魅了され。乗馬仲間にも当然競馬好きは多く、一口馬主をやっている本気な友人もいます。わかばさんもかなりのギャンブラーなのでしょうか。ばんえい競馬のことは全然知らないので映画が楽しみです。
ロバもラブリーですよね。ライフ・イズ・ミラクルのロバちゃんは最高。
ダヴィンチコードは大盛況みたいですね。一般の人たちにとっては、カンヌで失笑をかったなんてことはどうでもよくて、話題の映画を見なくちゃってことなんでしょうか。
Commented by わかば at 2006-05-25 23:24 x
こんばんわ。
「ロシアン~」も語り出したら大変!なので短めに(笑)同じくツボ刺激されまくりでした♪ユーロスター乗ってみたい!あれを見て以来ひとつの夢です。
乗馬いいですね~。一度馬事公苑のイベントで10mくらい乗りましたが、高さにビビりました(笑)競馬は一時期ほど熱心ではありませんが、毎週メインは買ってます♪今週はダービー!でも競馬映画でアタリってあまりない…。これはアタリだといいなと思います。イタリアとかでは馬車?を引く競馬が盛んらしいんですが、ばんえいはそのもっとハードなヤツと思います。
そうなんです。ロバがもともと好きなので、「ライフイズ~」はそういう意味でもメロメロです。その他、バルカン、黒海近辺などあの辺の映画が好きなのは、かなりの確率でロバ系の家畜が登場するからってのもあります。人とともに生きてる感じが好きなのです。
「ダヴィンチ~」は社会現象ですね。はい、そういうのは他の方にお任せいたします。。
Commented by CaeRu_noix at 2006-05-26 10:39
わかば さん♪
ユーロスターはよかったですよね。その空間移動が楽しかった。
馬は大きいですよね。私は子どものようにその高さにわくわくしちゃうのですが。インドで象に乗ったり、モロッコでラクダに乗ったり、そういうのはやってみたがりです。
競馬もたけなわですよね。いつも仲居くんのポスターを見ては、今度は○○賞だなと確認しています。競馬も競馬映画も当たるといいですね。
競馬映画はそんなに多くは見たことがないのですが、『シービスケット』はさほど感動もしなかったんですよね。馬は競馬馬として再生することが果たして幸せなんでしょうかね?そんな疑問をもつ私は、ダコタンのやつもダメだろうな・・。邦画の『優駿』は観ていないんですが、馬を初めてから宮本輝の小説は読みました。競馬界の仕組みが理解できておもしろかったです。『雪に~』は評判よいみたいですね。ってことは、ベタなのかしら・・。
私もバルカンが大好きなんですよー。そう、家畜をラブリーに映しだしてくれることもクストリッツァ映画が好きな理由の一つなんですよね。私はガチョウに弱いです。余談ですが、『ラストサムライ』の山村にアヒルが出てきた時にはちゃぶ台をひっくり返したくなりました。
Commented by わかば at 2006-05-26 22:35 x
私が馬に乗ったとき、前に乗ってた人が降りるとき間違ってお腹を蹴ってしまったんです。それで私のとき機嫌が悪く感じて、落とされるんじゃないかと不安になってしまって。それがなければあの高さも楽しめたと思うのですが。もう一回挑戦してみたいっす。ラクダや象はもっと高いですよね。でも面白そう~。
「シービスケット」は私もダメでした。内容うんぬんの前に、独特の感動させます的な演出が肌に合わなくて。あの手の音楽や盛り上げ方がものすごく苦手なのです。はい、ドリーマーもパスです。ダコタファニング怖い…(好きな方すみません)。
「優駿」は読んだことないのですが「ジョッキー」という小説はちょっとオススメです。今の競馬がよくわかる小説です。「雪に~」は評判がいいので、逆に不安ですが(評判のいい邦画って、合わないことが多い…)
ガチョウもいいですね~。私はアヒル、カモに弱いです。クストリッツァは、動物が無造作にいるのがたまらない。肥溜めに落とされた男がアヒルで服を拭くなんて、ある意味動物愛護とは間逆(笑)
「ラストサムライ」そんなシーンがあるんですか(未見)そりゃのけぞりますね(笑)
Commented by CaeRu_noix at 2006-05-29 00:08
わかば さん♪
『シービスケット』は馬が走るシーンはよく撮ったなと感心したんですが、そのドラマに感動はしなかったです。私もハリウッド映画の感動する場面の音楽が苦手です。モリコーネならば感動するんですけど、モリコーネもどきな壮大な音楽は概ねダメで、感動を盛上げるどころが興ざめしちゃいます。
ダコタンはウマいとは思うんですが、同じく拒絶反応おきちゃいます。
『雪に~』もいかにもわかりやすい感動的な演出がされているような気もしますね。北海道というと、単純に「北の国から」的なものをイメージしてしまうし。「ジョッキー」という小説は知らなかったです。
あ、実をいうとガチョウとアヒルの区別はちゃんとできません。どっちも好きです。大型で野性なのがガチョウ?一目で判別できる人になりたいんですが。ペットブームの中でのペットの可愛がり方よりも、動物愛護にはほど遠い動物とのつき合い方が微笑ましかったりします。クストリッツァ映画の動物が一緒に生きている感じがいいですよねー。
Commented by わかば at 2006-05-30 23:52 x
偽モリコーネ!!
かえるさん、いつも私がうまく言えないことを的確に言ってくださって、本当に嬉しいです。そう、まさしくモリコーネもどき、偽モリコーネ、あれが私も超絶苦手なんです。冷めますよね。(日本のドラマも多いですよね…て日本のドラマはそれ以前の問題かもですが)
「ジョッキー」はタイトル通り騎手中心の小説ですが、競馬を描きながらとっても爽やかかつリアルなので一読の価値はあります。日本の作家さんです。競馬好きなお友達にもオススメです。
私も厳密にはわかっていませんが(汗)ガチョウもアヒルも好き。水鳥全般好きです。クストリッツァ語ると長くなるので、はい、いつかゆっくりと。あの動物のあり方は本当にたまらないです。
Commented by CaeRu_noix at 2006-06-01 13:51
わかば さん♪
そーなんですよ。どうしてみんな感動の場面では同じような曲を使うんでしょうねぇ。そして、ほとんどの場合、音楽の方が浮いちゃっているんですよね。興ざめ。(日本のドラマは今は何も見ていないんですが、映画をパクったようなものは多かったですよね。)でも、世間ではそういう音楽の方が受け入れられているみたいですね。わたし的にはヨーロッパ映画やインディ系映画の音楽の使い方が断然好きです。もどき系のオリジナル曲よりも、クールな名曲を効果的に使ってほしいかな。『君とボクの虹色~』の音楽などははげしく気に入りました。そして、やっぱりジプシー・ミュージックやラテン・ミュージックがサイコーだったり。
クストリッツァ映画の音楽は、アヒルちゃんの歩むリズムや泣き声にピッタリ合っていたりするところがまたすごく好きですー。
Commented by わかば at 2006-06-02 23:37 x
ここでも話題ひっぱってすみません(汗)最後にひとこと。
そうなんです、全く同感です>音楽の話。
日本のドラマは私も殆ど観ないのですが、たまにこれなら…と期待して見たりするのですが、大体最初の30分くらいで挫折…。これはBGM以前の問題が多いです。
私もいかにもな盛り上げ音楽って、本当にダメ。ミニシアター系の作品を見慣れてしまうと、どうしてもそういうの嘘っぽく感じてしまいますよね。
そして「ボクと君の虹色~」私も激お気に入りです♪サントラ、久々に買おうと思いました。
最近見直したのは、「スパニッシュ・アパートメント」を家で見返していたら、これの音楽もすごいいいな~と。最初見たときは、そんなに意識してなかったのですが。
でもやはり、クストリッツァやガトリフ、そしてアキン監督的な音楽が好きですね。
BOW30周年映画祭、チェックされました?「黒猫・白猫」上映するので、なんとしても駆けつけるつもりです。他にも観たいの目白押しで、さてどれだけ行けるやら…。
Commented by CaeRu_noix at 2006-06-04 21:11
わかば さん♪
昔は私もドラマ大好きッコでしたわ。でも、映画をこんなにも知っていまうともうダメですね。そこそこにおもしろいものもあるのでしょうけど、ドラマを見る時間があったら映画を1本でも多く観たいって感じです。作り手のこだわりが違うんだものー。
スパアパの音楽もいいですよねぇ。具体的には忘れちゃっていますが、よかったということだけは覚えていますー。『愛より強く』の音楽もかなり気に入っているんだけど、実際部屋で聴くのにふさわしい系ではないのかもしれないと思ったり。そういえば、『愛より強い旅』のサントラは映画を観る前に聴いたら、激しすぎてあまり頻繁聴く気にならなかったのですが、映画を一度観たら、しょちゅうでも聴きたくなってしまいました。映像ととも聴くのと、音楽単独とでは感じ方が違うので、サントラ購入はちょっと二の足を踏んでしまいます。
BOW30周年映画祭のラインナップったら素晴らしいですよね。もちろん行ける限り行きたいです。『黒猫白猫』はDVD持っているんですが、スクリーンで観たいかも。レンタルになくてずっとお預けだった作品のタイトルなどもあって嬉しい限り。平日の午前一度きりのものもあったりでなかなか困りますー。
Commented by わかば at 2006-06-05 23:39 x
すみません(汗)かえるさんの書き込みに反応してもう一言。
せっかく日本に住み、今の日本に生きているのだから、毎週楽しみなTVドラマが一本くらいあってもいいんじゃないかと思うのですが、そんな期待もいつも裏切られます…。映画並みを期待をしているわけもないのですが「最低限」すら満たしてくれるものがないです。
スパアパ、私も最初見たときは気づかなかったのですが、見返したらすごくよかった。私にとっては、そういう記憶に残らないくらいのサントラが結構よかったりして(「ひかりのまち」とか、皆がいいというけどどんな音楽か思い出せなかった、これホメ言葉)。ガトリフ監督は、サントラ単体にすごい力がありますよね(全作聞いたわけじゃないですが)。「愛より強く」は部屋向きじゃなさそう(笑)でも昔好きだったデペッシュモードを久々に聞きたくなりました。部屋で聞くなら「君とボクの虹色~」みたいのが好きです。
BOW映画祭、見たいのがほとんど平日…。好きな作品を改めて見るか、未見作品をこの機会に見るか、で悩んでいます。だいたいそんなに行けないし。悩ましいですね。(平日の19時に駆けつけて入れるのかとも思うし…)
Commented by Chocolate at 2006-06-06 00:31 x
かえるさん

↑上のOSTの話題に反応してしまいました。(笑)
私も「愛より強い旅」のOST持ってます。
近所の人からヒンシュク買いそうだけど
たま~に大音量でガンガン聴いたりします。
なんかすんごく入り込める感じが気持ちいい。

「スパニッシュ・アパートメント」「ロシアン・ドールズ」のOSTは両方とも部屋で
流してるのにはすごくいいですよ。
ここんとこまたよく聴いてます。

OSTも映画の中で流れてる分にはOKだけど、
実際に部屋で聴くと「ムムム、なんか違う」っていうのありますよねー。
私も失敗したOSTって結構持ってたりしますよ。
映像とセットで初めて良いものとして成立する
音楽ってたくさんありますよねー。
Commented by CaeRu_noix at 2006-06-07 23:14
わかば さん♪
TVドラマはそんなにダメダメなのですかー? 楽しめる人には楽しめるのでしょうけどね。
『ひかりのまち』は一度しか観ていないけど、音楽のすばらしさは俄に印象に残っていますー。ナイマンはやっぱり印象的なよさがあるんですよね。ところが、また、先日買ったナイマン・セレクションのCDをそんなにいいと思えない自分がいました・・・。やっぱり映像、物語とセットじゃないとダメなんでしょうか・・。ショック。
デペッシュ・モードはよく知りません。すいません。
部屋で聴くなら、Bossa Novaなどが好きだったりしますー。『愛より強い旅』は部屋でのくつろぎタイム向けではないですが、『僕のスイング』のサントラはわりと活躍。
BOW映画祭、観たいものはたっくさんありますが、全部は無理ですよね。どうしても観たいもの1、2本なら休みを取ってでも行ってしまおうかと思っていますが、そうそうは休めないので、後は行けるものの中で特にスクリーンで観たいものになるかなぁ。シャンテは指定席制になったので、当日にかけつけるのは厳しいかもしれないけど、発売日に手を打っておけば、ギリギリ到着でもOKじゃないでしょうか。
Commented by CaeRu_noix at 2006-06-07 23:15
Chocolate さん♪
おー、Chocolateさんもこの手の音楽がいけるクチなのですねー。近所からクレームきそうですが、魂に響く音楽ですよね。私はガトリフ作品で初めて観たのが『ベンゴ』だったんですが、その情熱的なフラメンコ音楽に魂をわしづかみにされたのです。「愛より~」のフラメンコもまた新しい感じで聴きごたえありでしたよね。ライにもかなり興味をもちました。ワールド・ミュージックってば、好きです。
そして、スパアパ、ロシアン~のもお持ちなのね。私もほしくなっちゃった。DVDは買っても観ないため購入自粛中なので、その分をCDに・・・。
そうなんですよ。映画鑑賞時には超気に入った音楽なのに、サントラ聴いたら、アレ?って思っちゃったケースはよくあります。だから私はちゃんと試聴しなくちゃ・・・。
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