かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY
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4年なので、好きな監督などを整理してみたり
2009年 04月 18日 |
飽きもせず、続けられー。



ブログ開設してから、まる4年が経過。
3周年や5周年や10周年はやや声を大きめにするのですが、
4周年はハンパなので、さらりとね。

本当は、オールタイムのマイベスト・シネマを50本でも108本でも365本でも挙げてみたいのだけど、それはやっぱりとーっても悩むので来年にしませう。
というわけで、好きな映画監督などをピックアップ2009!

大好きな監督のコアな部分は、ここ数年変わってないかと思われます。
でも、じゃんじゃか映画を見続ける日々の中、前は好きだったけど徐々に関心が薄くなっていく人がいたり、新たに注目する人がいたり、流動的な部分もあり。
日本公開作が近年ないけれど、忘れられないあの1本がある限りお気に入り監督のポジションは揺るがないって人もいたり。
すっかり忘れちゃっている人もいるかも。
外国人の名前は露出が多くないとなかなか憶えられないし・・・。

▽そんな私が今の気分で厳選したスペシャルにお気に入り監督25名emoticon-0171-star.gif
 (順不同)<数字は生年、作品名はワタシ的に好き・印象的な1本>

エミール・クストリッツァ (54 ユーゴスラビア) 『黒猫・白猫』
トニー・ガトリフ (43 アルジェリア-仏) 『ベンゴ』
アルノー・デプレシャン (60 フランス) 『キングス&クイーン』
ウォン・カーウァイ (58 中国-香港) 『ブエノスアイレス』
アレクサンドル・ソクーロフ (51 ロシア) 『エルミタージュ幻想』
ヴィム・ヴェンダース (45 ドイツ) 『パリ、テキサス』
テオ・アンゲロプロス (35 ギリシャ) 『ユリシーズの瞳』
オタール・イオセリアーニ (32 ゲオルギア-仏) 『素敵な歌と舟はゆく』
パトリス・ルコント (47 フランス) 『橋の上の娘』
ジャン=ピエール・ジュネ (46 フランス) 『アメリ』
ジャン=ジャック・ベネックス (46 フランス) 『ベティ・ブルー/インテグラル』
ジャン=リュック・ゴダール (30 フランス) 『ウイークエンド』
クロード・ルルーシュ (37 フランス) 『男と女』
セドリック・クラピッシュ (61 フランス) 『スパニッシュ・アパートメント』
フランソワ・オゾン (67 フランス) 『ぼくを葬る』
岩井俊二 (63 ) 『リリイ・シュシュのすべて』
イーサン・ホーク (70 アメリカ) 『チェルシーホテル』
クリストフ・オノレ (70 フランス) 『Love Songs』
ファティ・アキン (73 ドイツ) 『愛より強く』
ホウ・シャオシェン (47 中国-台湾) 『レッド・バルーン』
ツァイ・ミンリャン (57 マレーシア-台湾) 『黒い眼のオペラ』
リチャード・リンクレイター (60 アメリカ) 『ビフォア・サンセット』
ソフィア・コッポラ (71 アメリカ) 『ヴァージン・スーサイズ』
フェルナンド・E・ソラナス (36 アルゼンチン) 『ラテン・アメリカ/光と影の詩』
バフティヤル・フドイナザーロフ (65 タジキスタン) 『ルナ・パパ』


▽ここで敬愛する故人10名 + 1名

クシシュトフ・キェシロフスキ (41-96 ポーランド) 『デカローグ』
フェデリコ・フェリーニ (20-93 イタリア) 『アマルコルド』
アンドレイ・タルコフスキー (32-86 ソビエト) 『鏡』
ジャック・タチ (09-82 フランス) 『プレイタイム』
ルイ・マル (32-95 フランス) 『恋人たち』
ジャック・ドゥミ (31-90 フランス) 『ロシュフォールの恋人たち』
ロバート・アルトマン (25-06 アメリカ) 『ウエディング』
アンソニー・ミンゲラ (54-08 イギリス) 『イングリッシュ・ペイシェント』
スタンリー・キューブリック (28-99 アメリカ) 『博士の異常な愛情』
フランソワ・トリュフォー (32-84 フランス) 『映画に愛をこめて アメリカの夜』
セルゲイ・パラジャーノフ (24-90 ゲオルギア) 『ざくろの色』

▽続お気に入り映画監督ー(年齢順) 25

エリック・ロメール 20
アラン・レネ 22
ケン・ローチ 36
ベルナルド・ベルトルッチ 40
テリー・ギリアム 40
ミヒャエル・ハネケ 42
ニキータ・ミハルコフ 45
ブラザーズ・クエイ 47
ペドロ・アルモドバル 49
サリー・ポッター 49
ジャン=ピエール・ダルデンヌ/リュック・ダルデンヌ 51.54
ガス・ヴァン・サント 52
ジム・ジャームッシュ 53
ジョエル・コーエン/イーサン・コーエン 54.57
ラース=フォン・トリアー 56
ダニー・ボイル 56 up!
アキ・カウリスマキ 57
モフセン・マフマルバフ 57
アトム・エゴヤン 60
イザベル・コイシェ 60
ショーン・ペン 60
マイケル・ウィンターボトム 61
トム・ティクヴァ 65
ポール・トーマス・アンダーソン 70
ジャ・ジャンクー 70

▽続々お気に入り映画監督ー あと40じゃなくて39
    (故人ルイ・マルを25の中に入れていたことに後で気づき、調整したので・・・)

マノエル・デ・オリヴェイラ 8
ジャック・リヴェット 28
アニエス・ヴァルダ 28
ヤン・シュバンクマイエル 34
ウディ・アレン35
イジー・メンツェル 38
ビクトル・エリセ 40
アッバス・キアロスタミ 40
ドゥニ・アルカン 41
ピーター・グリーナウェイ 42
マイク・リー 43
パトリス・シェロー 44
ラッセ・ハルストレム 46
デヴィッド・リンチ 46
コリーヌ・セロー 47
クレール・ドゥニ 48
アモス・ギタイ 50
チャン・イーモウ 50
ジュリアン・シュナーベル 51
ジャック・オーディアール 52
アレックス・コックス 54
フィリップ・リオレ 55
ウォルター・サレス 56
ジュゼッペ・トルナトーレ 56
ティム・バートン 58
ミルチョ・マンチェフスキー59
フルーツ・チャン 59
ヤスミン・アハマド 59
マジッド・マジディ 59
レオス・カラックス 60
是枝裕和 62
トラン・アン・ユン 62
マルティン・シュリーク 62
バズ・ラーマン 62
ミシェル・ゴンドリー 63
クエンティン・タランティーノ 63
スティーヴン・ソダーバーグ 63
ウェス・アンダーソン 69
ハーモニー・コリン 73

その監督作品の自分的な1本は後でまた追記。

▼お気に入りCinematographer

クリストファー・ドイル
エリック・ゴーティエ
コンラッド・L・ホール
ロジャー・ディーキンス

▼お気に入りComposer

マイケル・ナイマン
ガブリエル・ヤレド
ニーノ・ロータ
ミシェル・ルグラン
アレクサンドル・デスプラ
ゴラン・ブレゴヴィッチ

追記
▼お気に入り俳優 2009年春。

好きな俳優さんはいっぱいいるけれど、"お気に入り"という言葉にふさわしい思いを抱いている対象は少ないかも。その俳優さんがすごく魅力的な一作に出会った時は、その人への俳優熱がガーっと上がるのだけど、しばらくするとその思いを忘れてしまったり・・・。
結局、私の場合、映画そのものに感銘を受けた時じゃないと出演俳優への思いもそんなに強く確かなものにはならないみたい。だから、自分の好きな監督の映画に頻繁に起用される俳優さんがお気に入りなポジションにおさまるケースが多いかな。その人がどんなに魅力的で演技が素晴らしくても、出演作の選び方にセンスが感じられない俳優にはさほど注目し続けられない感じ。逆に自分の愛すべき監督に愛されている俳優は好き度アップアップー。

~出演作は逃せない近年とりわけのお気に入りメンズ~

マチュー・アマルリック 
ロマン・デュリス 
ブノワ・マジメル 
イーサン・ホーク 
ガエル・ガルシア・ベルナル 

・続くお気に入りアクター

ディエゴ・ルナ
ショーン・ペン
ジェームズ・フランコ
ジョン・キューザック
ティム・ロス
フィリップ・シーモア・ホフマン
スティーヴ・ブシェーミ
ビル・ナイ
ジャン・ロシュフォール
アンドレ・デュソリエ
ヴァンサン・カッセル
ミヒャエル・コーエン
トーマス・クレッチマン
ビロル・ユーネル
チャン・チェン
西島秀俊
マーク・ストロング
ランベール・ウィルソン
オレグ・メンシコフ
ジャン=ユーグ・アングラード

・お気に入り女優

イザベル・ユペール
サンドリーヌ・ボネール
アンヌ・コンシニ
ジュリー・デルピー
シャルロット・ゲンズブール
エマニュエル・ドゥヴォス
ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ
クロティルド・エスム
リュディヴィーヌ・サニエ 
ジュリー・ガイエ
マリー・ジラン
ペネロペ・クルス
サマンサ・モートン
ロビン・ライト・ペン
ローラ・リニー
クロエ・セヴィニー
フランシス・マクドーマンド
サラ・ポーリー
アヌーク・エーメ
アンナ・カリーナ


---

お気に入り監督の作品を制覇したーいとか、
未知なるお気に入りさんに出会いた-いとか、
なんやかんやで映画をめぐる旅は続くのです。

そして、やっぱり観たら書かずにはいられないものー。
だから、ブログも続くのですー。

観る本数もレヴューの字数も以前より増えたりなんだりで余裕もなく、
コミュニケーションに励む熱意などが失われがちではありますが、
映画への愛は失われませんとも。

というわけで今後ともよろしくお願いしますー。
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by CaeRu_noix | 2009-04-18 23:55 | 映画ネタあれこれ | Trackback | Comments(35)
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Commented by ガオ at 2009-04-19 02:53 x
こんばんは。四周年おめでとうございます!
アタシも映画をめぐる旅をしている途中で
かえるさんの素敵なレヴューに出逢えました。
なんだか、映画ありがとう、かえるさん、ありがとうって
気持ちでいっぱいです。それにしても、
かえるさんの好きな監督さんや、
映画のタイトルを眺めているだけで嬉しい。
だって、自分が好きな監督さんや映画たちが山盛り!!
撮影監督の酔っ払いドイルさんも大好きです(笑)
それでは、これからも、更新楽しみにしています♪
Commented by シャーロット at 2009-04-19 17:22 x
4周年、おめでとうございます~♪
大変ご無沙汰をしちゃいました。
あっという間に4年ですね~
相変わらず映画への愛がいっぱい。
それを語るかえるさんの気持ち、コメントができてないけどひそかに共鳴しておりまする。
それに、、、かえるさんのレビューよんぢゃうと見た気になってしまって;w

まだまだ私には知らない人がいっぱい。
見なくちゃ映画がたまる一方;
それでも、この4年でたくさんの映画たちを紹介してくださったおかげで
私もずいぶんと上記↑の映画人を知る事ができました。メルシー♪
あまり映画見られてないこの頃なんだけど、ノロノロと追いかけて行きますので・・・。
これからも映画の旅をじゃんじゃか続けてくださーい♡
Commented by 哀生龍 at 2009-04-19 17:28 x
4周年。 おめでとうございます!
記念の記事でお気に入りの監督を挙げる所が、とてもかえるさんらしいと思いました。
作品名は知っていても、それを撮った監督が誰なのか知らずに見ていることのほうが多い哀生龍なので、列挙されている監督さんの人数の多さに驚かされてしまいました。
試しに哀生龍も監督さんとコンポーザーさんを書き出してみようかな・・・
10人も書ければ良いほうですけれど(笑)

エミール・クストリッツァは「アリゾナ・ドリーム」は見ていたけれど、かえるさんに「黒猫・白猫」をご紹介頂くまでは監督さんの名前は知りませんでした。
来週公開の「ウェディング・ベルを鳴らせ!」は、絶対に映画館で見ようと思います!!
これからも、色んな監督さんの色んなジャンルの作品の感想を、楽しみにしています。
Commented by ぺろんぱ at 2009-04-19 18:04 x
「祝!4周年!」です。 おめでとうございます!

ワクワクしながら一気に読んでしまいました。
エミール・クストリッツァが堂々、トップ掲載を誇っていますね。(*^_^*)
タルコフスキーの『鏡』とか、「お気に入り作品一作」も興味深く拝見しました。
キューブリック監督の『博士の・・・』は私も大好きです。
ロバート・アルトマン の 『ウエディング』は、昨日観てきた映画がその作品を意識して作られているという批評を目にしたところでしたので、俄然興味が湧いている今です。

しかしこれだけの監督名がすらすらと出てくるところはさすがのかえるさんでいらっしゃいますね。
今度は是非「オールタイムのマイベスト・シネマ」を拝見したいです。(*^_^*)

これからも引き続き、楽しみに訪問させていただきますね。
Commented by とらねこ at 2009-04-19 20:24 x
4周年おめでとうございます★
うわあああ、こういう記事をUPされちゃうところがかえるさんらしいです・・・。自分はとてもお恥ずかしくて、書けそうになく。。。堂々たるシネフィルっぷりに、思わずははあ~と土下座のわたくしです。
監督の年齢順、というのがまた面白いですねえ!お気に入りの1本に、すごく嬉しい気持ちになって思わずウルウルしたり、まだ見てない、ムムって気持ちになったり(ああ・・・残念なり、『ユリシーズの瞳』。)
かえるさんのところは敷居が高くて、なかなかコメントできずにすいません・・・読みながらすごく共感していたり、ウルウルしたりしてるんですけど。お会いした時は、ついつい酔った勢いで言いたいこと言ってしまいがちなワタクシ・・。気をつけようっと(アセアセ)。

本当は映画ブログやめようと思ったくせに、やっぱり寂しくて。地道にヒッソリ続けようと思っています。今後は映画館通いは少なくなってしまいそうなんですが。
そんな訳でどうぞ今後も細く長く、よろしくお願いします~。
Commented by SGA屋伍一 at 2009-04-19 21:57 x
お礼がずいぶん遅くなりましたが、先日はお世話になりました。おかげさまで無事帰り着きました

わたしもブログ続けて四年以上経ちますが、これだけやってますと、やり取りしてたブログが終了してしまったり、無期限休止になってしまうこともちらほら。それぞれにやむをえない事情があり、いたしかたないことなのですが、通いなれたところがなくなってしまうのはやはりさびしいものです

そんなところへ、「まだまだやったるで~」というかえるさんのお言葉。実に心強く思った次第です

昨年たしかかえるさんは同好のブロガーさんたちを「共に走るランナー」に例えておられましたよね。相変わらずかえるさんとの差は開く一方でありますが、こちらもマイペースでチンタラ走っていこうと思います

4周年、おめでとうございます。ひきつづきご壮健であられますよう
Commented by manimani at 2009-04-20 00:17 x
4周年ですか〜
映画本数もべらぼうなもんですね〜ワタシの6倍くらいは観ていらっしゃるでしょう。
いつも記事や公開情報を便利に見ています。
これからも絶対続けてくださいね!!

で、クストリッツァはもちろんですが、タチ、タルコフスキーが入っていて一安心。
こうして年代をみるとマノエル翁がぶっちぎり古いですね〜(笑)
ジャジャンクーってこんなに若いんだ〜とか、ソラナスって結構年寄りだったんだ〜とか、なかなかおもしろかったです。

というわけで、ではでは^^/
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-20 01:00
ガオ さん♪
ありがとうございますー。
映画をめぐる旅は方向や速度を変えながらも続きますよねー。
いやー、映画の感想を書いてるブログなんて掃いて捨てるほどありますからねぇ。
みーんなが同じ映画観て、同じような感想を書いている・・・なーんてこと思ってしまうと気力も減退しちゃうのですが、ガオさんにそんなふうにおっしゃっていただけるととても嬉しく、やっててよかったって思いますー。
そして、好きな監督がかぶっているというのも嬉しいです♪
『ゼラチンシルバーLOVE』、『パリ、テキサス』がお好きなら、基本的な好みは近いんじゃないかと思えます。
ドイルのカメラ、サイコーですよねー。
今後ともよろしくお願いします。
Commented by kaka_o00o2 at 2009-04-20 11:05
こんにちわ♪
コメントはしてないけど、いつものぞき見させていただいています。
私が最近好きなのはウェス・アンダーソンなので
あれ?意外と順位下のほうだったかなと思いつつ
でも、好みはいろいろ違っても映画好きは一緒ですよね。
映画をみるきっかけになったのはゴーダルやフェリーニであり
ベネックスやヴェンダースやカウリスマキであり
広く言えば全部好きですもん。
それにしてもこの表いいですね。
監督の年齢とかあんまりはっきりは知らなかった。年下もいた(汗)。
プリントして保存版にしていいですか?



Commented by となひょう at 2009-04-20 21:11 x
わぁぁ、かえるさん、4周年おめでとうございます。
そして、素晴らしきスペシャル。
お気に入りの監督と、お気に入り作品かぁ。
私も考えてみたいです。面白そう。
あ、でも、余りたくさん挙げられないかもしれないけど。
余裕があったらチャレンジしてみたいです。

>「映画をめぐる旅」

っていう表現が素敵です。
映画を見る頻度が落ちてしまっても、ずーっと末永く続けていけたら嬉しいですよね。
余りコメント残せていませんが、まだまだヨロシクですー
Commented by 真紅 at 2009-04-20 22:29 x
かえるさ~ん、こんにちは! 4周年おめでとうございます~。
すっかりご無沙汰しておりました。最近全く余裕がなく、コメントも残せずにいましたがいつも拝見しております。
私も、かえるさんの「来年やる」宣言うれしかったです~。わ~い♪
心強いわ~、師匠!! これからも映画を巡る旅を続けて下さいまし。
そしてかえるさんの目を通して、旅に出られない私にもいろんな景色を見せて下さいね。
ではでは、お気をつけて♪
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-20 23:42
シャーロット さん♪
めるしー、めるしー。
月日の経つものは早いものでー。
それにしても私は、飽きもせずー・・。
シャーロットさんは飽きるうんぬんでなく、情熱が他のことに移行しちゃったという感じかしら?
さておき、観てない映画のレヴューも読んでくださりめるしー。
共鳴していただけるというのも感激。
ネットを通じてできた映画ファンなお友達は結構いるけれど、映画監督の名前を中心に話が進められる人っていうのはあまり多くなかったりするんですよね。
なので、シャーロットさんに、私好みの監督作あれこれに興味をもっていただけたのはとても嬉しいですー。
観れども観れども、観なくちゃ映画は減るどころか増えていく一方なんですが。
それが映画をめぐる冒険なのですー。
通り道にパンくずを落としていくので、辿って来てねー。
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-20 23:47
哀生龍 さん♪
ありがとうございますー。
外国人の名前を覚えるのは本当に苦手なクセに映画監督の名前は何とかインプットできる私ですー。
哀生龍さんはデンマーク人やスペイン人の俳優さんの名前などもスイスイ記憶できるのでしょうか。
小説だったら著者名を認識するのは必須なのに、不思議と映画の場合、作り手が誰かにさほど興味を持たないっていう人も少なくはないですよね。(大多数?)
哀生龍 さんの好きな監督は、何人かは予想できるかな。
逆に哀生龍 さんの苦手な監督名も何人か挙げられそうな気がします。(笑)

エミール・クストリッツァって、名前もちゃんと憶えづらかったような・・・。
私自身も最初に『アリゾナ・ドリーム』を初めて観た時に監督の名前を認識していたのかは定かではありません。
インターネット生活以前は自分はどこで情報を仕入れていたのか今思うとよくわからないんですよね。
クストリッツァに関しては、シネマライズに『ロスト・チルドレン』を観に行った日に、『アンダーグラウンド』の予告に一目ぼれして、翌日観に行った記憶があり。
『ウェディング・ベルを鳴らせ!』は劇場鑑賞必見ですよねー。
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-20 23:53
ぺろんぱ さん♪
ありがとうございますー。
同じように映画監督の名前に共にワクワクしてくれる人とお知り合いなれるのがブロガー生活の歓びなんですよねー。
自分の好きな監督の1位2位という順位付けはできないのだけど、
絶対にベスト5に入ると決まっている1人がクストリッツァなんですよね。
まもなく新作公開というタイミングも相まって。
タルコフスキーはどれも素晴らしいのですが、私は『鏡』の印象が鮮烈なんですよ。
キューブリックも迷うところですが、『博士』のシュールさは格別で。
『レイチェル』をご覧になったのですねー。
私も最近、『ウエディング』が引き合いに出されている映画評を見つけまして、俄然楽しみになりましたー。
すらすらでなく、うなりながら・・・ですけどね。
一年かけてオールタイムベスト選出をしまーす。(笑)
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-20 23:58
とらねこ さん♪
ありがとうございまーす。
いやいや、本当のシネフィルな人だったらば、もっとクラシック映画の名匠の名前が並ぶんじゃないかなと思います。
本当のシネフィルの人はソフィア・コッポラが上位には来ないでしょう。
そういう人たちとも、娯楽大作映画ファンな人たちとも違うんだもーんなあたりを行きたい私。
が、意外とパターン化しているミーハーな顔ぶれって感じでもありまする。
興味をもっていただければ幸い。
きゃあ、敷居は高くないですよ。いえ、高いんです。バベルの塔よりも。
翼をもった人じゃないとお越しいただけないのかも。
とらねこさんは翼をもっている人だと思ってますー。

いつも言いたい放題なのは、私の方であります。
せっかく、とらねこさんが「かえるさんはそういうグチグチを言わない人」って持ち上げてくれて間もない時にウダウダ言ってましたわ・・・。

どうか、ブログは続けてくださいねー。
更新頻度が下がっても、映画レビューの記事が減っても、それはそれで気楽にー。
こちらこそ、細く長くしなやかによろしくですー。
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-21 00:05
SGA屋伍一 さん♪
ありがとうございます。
先日は遠方よりお土産と敷き物をご持参でお越しいただきお疲れさまでしたー。
交通費がかかっている方に缶ビー代までもっていただきすみませんー。
言いたい放題でごめんなさいねー。;

そうなんですよ。
気がつけば、ブログを始めた当初に交流していたブロガーさんが更新を止めちゃっていたり、跡形もなくブログがなくなっていたりなんてしますよね。
みんなが同じペースで永遠に続けられるはずはない、とわかってはいても寂しいものですよね。
ネットに繋げる環境にいる限り、続けたっていいんじゃないかと気楽に思っているわけですー。

私と伍一さんに差があるのではなくて、ひょっとして違う種目の選手なのかも?
と思うので、伍一さんの種目においては、伍一さんは快走しているんじゃないかと。
私の種目は競技人口がそんなに多くはない気がするし。
とにかく、マイペースで自分流でがんばっていきましょうねー。
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-21 00:09
manimani さん♪
ありがとうございますー。
6倍っていう数字が謎なんですが、いやそこまではー。
何らかのお役に立てればコレ幸いですー。
これからも息切れしながら、やっていきたいと思いますー。

タチ、タルコフスキーはもちろん外せませんですともー。
そうそう、100歳現役のマノエル翁はぶっちぎりですよねー。
ジャ・ジャンクーは若手監督ですよね。世間一般的にはもう若くもないんだけど。
ソラナスは亡命した時に40歳くらいだったから、作品数が少なくてもお年なんですよね。
と年齢一覧を眺めるのは結構楽しいですよねー。
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-21 00:11
kaka_o00o2 さん♪
ありがとうございます。お久しぶりですー。
覗いていただいているとは嬉しいですー。
ウェス・アンダーソンはいいですよねー。
ウェスっちが下の方っていうんじゃなく、それ以上に愛して止まない監督の数が多すぎるというだけのことですー。w
そうですかー。kakaさんもそういう監督作品をきっかけに映画好きになったのですねー。
そういうのを聞くと、同志よ♪って嬉しくなっちゃいますー。
節操無く羅列し過ぎなのは重々承知。
ホントにみんな好きなんですもーん。
監督の年齢は改めて注目すると面白いですよね。
そう、同世代監督が活躍する今日この頃、年下も出てきていますよね・・・。
間違いがあったらごめんなさいですが、ぜひ保存版にー
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-21 00:17
となひょう さん♪
ありがとうございますー。
1周年の時に好きな映画セレクションをやりましたよねー。
好きな監督もぜひぜひピックアップしてみてください。
となひょうさんの場合は、私の上位にはこないようなサスペンスやバイオレンスやホラーがお得意の監督名が挙がるのでしょうかー?
となひょうさんが恋愛映画ピックアップをやった時に、そういえば自分もそのセレクトを何年も考えているなーってことを思い出したし。

「映画をめぐる旅」は「羊をめぐる冒険」にインスパイアされているってことでー。w
すべては旅なのです。ってとらえ方が好きなもので。
めぐるめぐる、まわるまわる、流れるー
映画への熱い思いがある限り、ネットにつなげる環境にある限り、続けて行けたらいいですよねー。
よろしくですー。
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-21 00:20
真紅 さん♪
ありがとうございます。
お久しぶりでーす。
真紅さんは春休み中などはお忙しそうねと思っておりました。
なのに、覗いてもらえて嬉しいですー。
来年のことを言うとオニワラなんですが、今から考えていたら、1年後にはきっとまとまるだろうと気楽にかまえていますー。

そして、旅は続きます。
私はツアーでは行けない場所にもじゃかじゃか行っちゃいますよー。
旅のコース取りペースは人それぞれなのでしょうけれど、実りある旅を続けたいものですよねー。
ラッチュ・ドローム!
Commented by borderline-kanu at 2009-04-21 23:40
4周年おめでとうございます!ご無沙汰しています。
コンスタントに書き続けるかえるさんには、いつも頭が下がります。
映画を見続けてる人もいるし、ブログを書き続けてる人もいるけど、
映画のレビューを書き続けるのは、ぐんとハードルが上がると思います。
私も環境が変わって、全く映画を観れてないけど、またトラバができるようになりたいと思ってます。
それまでは私もブログは続けますので(^^; カヌ


Commented by st at 2009-04-22 00:31 x
4周年おめでとうございます

好きな監督=故人なので・・w

かわりに
最近のアカデミー賞公開ラッシュですね

ということで今年のアカデミーにかかわったものランキング

◎ レイチェルの結婚
〇 1.3点  ミルク いらっとしない(一ヵ所除く)ペンを見たのはデッドマンウォーキング以来だw(ハーベイの性格?) 最後のハーベイの写真が一番良かったw
〇 チェンジリンク クリントイーストウッド復活w
△ フロスト×ニクソン 流れ的にところどころおもしろいところもあり、似てないニクソンもキャラがおもしろい  あのインタビューのひどさに閉口・・ あの程度か・・
〇 スラムドックミリオネア  疾走感はボイルぽい ジャマールは嫌いじゃないけどそれほどいい映画とは思われない 最後のダンスが微妙・・
というか許せないw
Commented by st at 2009-04-22 00:32 x
続き

△ ある公爵夫人の生涯 レイフがでていたのでw (-_-;ウーン いまいちだけどレイフとホイッグ党のあの人(グレイではない)に
〇 ダウト ホフマン最高w まあ最後も彼女の性情だからしかたない!
〇 ベンジャミンバトン~  フィンチ版のフォレストガンプと思ったら誰かが書いていたw まあまあ悪くないかな おまけで

△おくりびと 悪くない モックンの表情が まあ邦画はこんなものでせう


あとなんかあったかな?

ではでは
Commented by kenko at 2009-04-22 12:04 x
遅ればせながら4周年おめでとうございます♪
3周年のときにコメントさせていただいたのも、ついこのあいだのような。
時の経つのは早いです。ほんとうに。

知らない名前がたくさん並ぶ中(汗)、私でも知ってる人や好きな人の名前があったり、さりげなく日本人監督&俳優さんの名前もあったり・・・かえるさんらしくってステキです。

そういえば私もそろそろ4周年かも。
最近はますますボチボチ更新ですが、一応やめるつもりはありませんので、今後ともどうぞよろしくです♪
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-22 20:06
カヌさん♪
ご無沙汰してしまったところ、駆けつけてくださりありがとうございますー。
カヌさんが映画生活から離れてしまったのは寂しいですが、観られる環境にある私が代わりにじゃんじゃんいきますよー。
でも、そうなんですよ。
鑑賞メモ程度ならそんなに負担ではないけれど、レビューを定期的に書き続けるのって、結構な時間とエネルギーが必要なんですよね。
だらだらネットサーフインするのとは違って、集中力を要しますし。
カヌさんもぜひぜひブログを続けてくださいねー。
映画は逃げませんしー。
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-22 20:17
st さん♪
ありがとうございます。
お元気でお過ごしでしたでしょうか?
4周年ということは、stさんと一度お会いする機会のあった日からも、もう3年近く経つっていうことですね。
stさんの好きな監督知りたいですー。
ルビッチとか?

そう、アカデミー賞関連作の公開が多い今日この頃。
さすがに秀作ぞろいで嬉しくなりますねー。
stさん的には『レイチェルの結婚』が一番よかったのねー
今日観ようと思ったんですが、おなかがすいて軽食をとったら(オーダーしたものが出てくるのが予定外な遅さで)上映時刻に間に合わなくなって断念しました。w
ルシネマは混んでる時に行くのは嫌だし、観るのはちょっと先になっちゃうかも。
いずれにせよ、これはすごく楽しみ。
スラムドッグもミルクもすっごくよかったしー。
おくりびともアカデミー賞関連でご覧になったのですねー。
邦画は基本的にそんなものだけど、そうじゃないタイプもあるんですってば。
でも、栄誉に輝いたのはいかにもな邦画でありました・・。
今週末はグラン・トリノ公開ですね。
まぁ、わたし的には、アカデミー賞よりカンヌ・ヴェネチア・ベルリンなので、『ウェディング・ベルを鳴らせ!』に心弾ませー
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-22 21:35
kenko さん♪
ありがとうございまーす。
そうなんですよ。ついこないだ3周年っていってた気がするのに・・・
kenko さんの好きな人の名前もあってよかったですー。
ギレルモっちやノーランの名前も挙げていたのだけど、人数オーバーしちゃって何人か落とさなくちゃって感じで、私担当じゃないジャンルの映画を主にやっているという理由で最終的には選外にしちゃいましたー。
好きな脚本家だったら、日本人クドカンを入れますぜー。
kenko さんちもまもなく4周年なんですねー。
同期のサクラで、今後もよろしくですー。
Commented by mi10kuma at 2009-04-23 10:42
4周年おめでとうございます。私がここを発見してからまだ1年足らずですが、沢山知らない監督に出会えました。観てないのに観た気分にもなれたり。
こちらをヒットさせたキーワードがトニー・ガトリフで、しかも私もナンバー1のクストリッツア。太文字にあって嬉しいなあ!
これからもかえるさんの感性をさらに磨く素敵な作品に会えるといいですね!
ところで、アラン・パーカーはいかがですか?
(私、大好きなんですが)
Commented by まぶぜたろう at 2009-04-23 19:03 x
遅ればせながら、4周年おめでとうございます。
カエルさんの、だって好きなんだもん的映画意欲には頭が下がります。トップに挙げられたクストリッツア、トニー・ガトリフ、共に観たことないっす、すみません。カーペンターとマリオ・バーバが入ってないなぁ、とか思ってみたり。
こんな私ですがこれからもよろしくです。
Commented by たかこ at 2009-04-23 20:37 x
かえるさんこんばんは~ 祝4周年。
コミュニケーションはわたし自身怠るタイプなので…テレパシー的な何かで、高いところで交信してるんだ、と勝手に思い込んで過ごしてます。
なんかすごく、かえるさんは頼もしいです。
ブログをのぞくと安心します。あ、観てるんだなって。
本当に好きで観てるって状態が楽しいしハッピーですよね!
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-24 00:08
シリキさん♪
ありがとうございまーす。
映画の話をするのは何でも楽しいのですが、やっぱり自分の好きな監督の映画の話ができるのはすこぶる幸せです。
シリキさんにはここを見つけていただき、コメントしていただけたおかげでお近づきになれたので嬉しく思っていますー。
クストリッツァ、ガトリフの名に反応してくれる同志は大切なおともだちです♪
今後も自分の嗅覚で、お気に入り監督を見つけたいですー。
あ、アラン・パーカーも好きですよ。
今ほどにお気に入り監督がたくさんいなかった頃、イギリス人監督といえば、ケネス・ブラナー、アラン・パーカーでしたもん。
『フェーム』とか『バーディ』とか大好きですー。
パーカーも音楽ものが魅力的だから好きなんですよねー。
『ケロッグ博士』も好きだしー。
なのに、ランクインできずにごめんなさいー
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-24 00:13
まぶぜたろう さん♪
ありがとうございます。
いえいえ、とんでもないですが、こんなことばかり意欲的でー。
でも、人としてダメかもしれません。
いつもいつも映画鑑賞のスケジューリングで頭がいっぱいな私は、運転免許証の更新に行くのを忘れていたことに気づきました・・・。
ペーパーなんだけどさー。愚か過ぎー。

クストリッツァはまぶぜさんの好みじゃないと思うけど、独特の面白さがあるので、いつか気が向いたら観てくださいー。
ガトリフは、ジプシーミュージックなんかが好きじゃなかったら観なくていいかも?
カーペンターとマリオ・バーバは入れるの忘れました。バーバってだれ?
今後ともよろしくですー。飲んで語りましょうー
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-24 00:26
たかこ さん♪
ありがとうございますー。
コミュニケーションはなかなか難しいですよねー。
ないと寂しいのだけど、それに費やす時間もとれなかったり、めんどうくさーいって思う時もあるし。
そうか、そうね、そうしましょう。テレパシー的な何かで交信!
いちいちご機嫌伺いし合わなくとも、通じているのだわ。
私の頼もしさは○○さと紙一重な感じもするんだけど、そう思ってもらえるのは嬉しいです。
とりあえず、更新されていれば生きているってことで。
そう私も、たかこさんのレヴュー記事にはなかなか絡めないけど、更新されるごとに観に行ってるのねーって確認できるのです。
時々苦行になることもあるんだけど、そう、好きで観ているからハッピーさ。
ほんの1000円程度の2時間で大いなる感銘を授かるのだから、極上な趣味だわーって思ってます。
お互いにそんなハッピーをついきゅうしていきましょうー
Commented by BC at 2009-04-25 23:18 x
かえるさん、こんばんは。
遅くなりましたが、ブログ4周年おめでとうです☆

確かに、監督に関しては
昔は好きだったけど最近の作品には魅力を感じなかったり、
逆に昔は好きじゃなかったけど最近の作品は良かった
と思えたりする事もありますね。
監督も観る側(観客)も心の本質(性格)はさほど変わらないだろうけど、
年齢を重ねてくると物事の見方や感じ方が多少は変化してくるのかもしれないですね。

ブノワ・マジメルは昨年11月の【大阪ヨーロッパ映画祭】で来阪予定だったので、
一カ月前から前売り券を購入してワクワクしながら楽しみにしていたけど、
来阪中止になってしまって残念でした。。。
かえるさんは三年前にブノワ・マジメルを生でご覧になった事があるんですよね。
羨ましいなぁ~。

映画への愛情に満ちたかえるさんの語りをこれからも楽しみにしています。(*^-^*
Commented by CaeRu_noix at 2009-04-26 09:45
BC さん♪
ありがとうございますー。
そうなんですよ。大好きな監督を大嫌いになったりすることはないんだけど、長く映画とつき合っていれば多少の変化はありますよね。
同じ映画を観ても、10年前と今とでは感じ方が変わるものだったりしますし、逆にいつ見ても好きだなーって思うものもありますしね。
同時代的に観てきたものについては、そう、監督作風の変化と自分自身の感性の変化の両者の関係性によって、変わってくることもありうるんですよね。
そう思うと、ずっと好きだなーって思える監督の存在は貴重ですー。
あの人の新作が待ち遠しいという思いが映画全般への思いの支えの一つになっていて。

ブノワはドタキャンだったのですねー。それは残念でした。
フランス映画祭なんかも昔からゲストのドタキャンが多くて、私はロマン・デュリスの幻の来日ニュースにガッカリしたことが印象深いのですが、そうそう、ブノワに限っては二年連続で東京に来てくれました。
本当に生マジメルはステキだったんですよー。
笑顔を絶やさないスターでありました。
またの機会があるといいですね。

今度ともよろしくです。
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