かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY
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(映画を見るのにいそがしくてブログはもう)
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カテゴリ:CINEMAレヴュー( 811 )
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2012年 02月 10日 |
マイク・ミルズの自伝的映画。

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2012年 02月 07日 |
10日(金)まで上映中のボリス・バルネット特集。

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2012年 02月 03日 |
ドニ・ラヴァンのステージの日、キム・ギヨンの『下女』の最終上映を観るのと併せて、シネマヴェーラ渋谷にて是枝監督の『幻の光』と相米監督の『セーラー服と機関銃』の再見を果たした。

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2012年 01月 27日 |
五感を奪う感染症が蔓延を描いたSFならば無理に観に行かなくてもいいかなと思うところだけど、『猟人日記』(YOUNG ADAM)のデヴィッド・マッケンジー監督作というなら話は別。

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2012年 01月 26日 |
2010年米アカデミー賞の衣装デザイン賞に、英国アカデミー賞やゴールデン・グローブの外国語映画賞にもノミネートされたばかりでなく、クエンティン・タランティーノが選ぶ2010年の映画ベスト5にもランクインしていたので気になっていた本作。

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2012年 01月 24日 |
ラジニカーントの『ロボット』 が楽しみだよねと思いながら、『ロボジー』を観て思ったことを軽く。

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2012年 01月 18日 |
園子温の映画は、主人公がティーンエイジャーという方が気にいる傾向にあるのだよね。

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2012年 01月 12日 |
神保町シアターのお正月特別興行「巨匠たちのサイレント映画時代」に足を運び、ピアノ伴奏付きの名作サイレント邦画を堪能。

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2012年 01月 04日 |
原題「A LITTLE BIT OF HEAVEN」というのは、チャーミングなタイトル。このフレーズが台詞になるシチュエーションがまた微笑ましい。それにひきかえ、この邦題は相変わらずもう・・・。




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2011年 12月 29日 |
連日シネマート新宿のロビーにお出ましのアミール・ナデリ監督の熱意に感心。

劇中で常盤貴子はなぜそんなにカジュアルな服装をしているのかというのが疑問だった。ヤクザのおっさんはバーカウンターの女に着飾らせるものというのは偏見だとしても、その80年代の小中学生のようなトレーナーみたいなのとかは妙すぎじゃないかって・・・。そういうデニムシャツってすごく懐かしいなって。そして、それはナデリ監督の服だったというのを後でインタビュー記事をネットで発見して知ったよ。どう見ても、ヘン!と思えたものに、実は意図があったらしい。まぁ、そんな調子なんだ。そうなんだ。

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