かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY
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(映画を見るのにいそがしくてブログはもう)
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カテゴリ:CINEMAレヴュー( 811 )
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2011年 11月 18日 |
今ではユーロスペースやシネマヴェーラ渋谷に行くのに気軽にしょっちゅう通っている円山町で、かつてこんな事件があったのだよね・・・。

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2011年 09月 30日 |
全フェス!

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2011年 08月 30日 |
教えて、おじいさんー

84歳で小学校に通うことになった“世界最年長の小学生” ケニアのキマニ・マルゲの物語。

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2011年 08月 20日 |
テレンス・マリックの前作『ニュー・ワールド』のラスト・カットの木がとてもとても印象的で心に残るものだったから、その次の監督作が『ツリー・オブ・ライフ』であるということにまず肯かずにはいられなかった。

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2011年 08月 12日 |
孤独な吸血鬼は哲学しないのかなぁ?という疑問を忘れさせてくれる好リメイク。

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2011年 07月 27日 |
かつてのなかよし読者ですからー。

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2011年 07月 20日 |
ゲイジュツはバクハツせずに飛び火するもの。
一アーティストとしてということじゃなく、バンクシーの生き様に人間の在り方を学びたいね。

名前以外のプロフィールやその姿を一切世間に明かしていないイギリス出身のストリート・アーティスト、BANKSY(バンクシー)がドキュメンタリー映画を初監督。

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2011年 06月 21日 |
ジャンルではくくれないこと。

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2011年 06月 17日 |
ささやかな日常のきらめきに心うたれるのは、大震災の後だから余計にそうなのかもしれないね。
是枝監督の映画はまたしても私の心をワシヅカミ。

両親の離婚により、小学6年生の航一は鹿児島の母の実家で、4年生の弟・龍之介は父と福岡で、離れ離れで暮らすようになり・・。
そして、九州新幹線全線開通の日。

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2011年 06月 07日 |
私的な出来事がボクらの物語になる。
娯楽映画のサクセスストーリーならば、一生懸命がんばった主人公は最後に栄光を掴んで笑うのだけど。

1969年、新聞社で週刊誌記者として働く沢田雅巳(妻夫木聡)は、2年、梅山と名乗る左翼思想の学生(松山ケンイチ)と出会う。
映画評論、文芸、エッセイなどで活躍する川本三郎が、新聞社入社当時1969~72年のジャーナリスト時代を綴ったノンフィクションが原作。

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